マカオの青洲はあとどのくらい青っていけるんでしょうね?

僕も嫁もよくお世話になってる床屋Mさんはパソコンに困ってるそうで、今日はMさんのパソコンを治してみようと思って、Mさんの自宅を訪れていった。Mさんの自宅の場所はマカオの青洲のちょっと地方のところ青洲_(澳門)だった。パソコンに困ってた全部はパソコンの常識ばかりなので、簡単に済ませた。
パソコン修理のおわって、優しいMさんは都内まで送ってくれた。都内まで途中に通ってた「木屋区」(広東語でスラム街の意味)をMさんからいろいろ教えてもらった。「木屋区」スラム街にはほとんど人の住んでないボロボロな屋敷が多かった。Mさんの説明によると、政府は青洲のスラム街を発展させるため、スラム街の住民たちにちゃんとした別の屋敷に引っ越させるのを手配してからスラム街をマンションに建て直して発展させるから。青洲のスラム街にはいまだに少量な住民しか残ってないが、残りのも順番に少しずつほかの屋敷に引っ越される手配もつくそうだ。
マカオの青洲をwikipediaで調べてみたら、ポルトガル語でIlha Verde、語源は大森で緑で「青島」ってこと名乗った。そういえば、今の青洲も森が多くて名前通りになってるけど、今後の発展によると青洲って名前は歴史っぽくなってしまいそうかもしれないね。





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