ご覧写真のはアモイの空です。
この青空はあんまりにもきれいで、無償にデジカメでそれを撮った。
この眺めは日本ドラマの「ラスト・メール」のいつも決まりシーンに似てた。
「ラスト・メール」の主人公は行方不明の彼氏の残った携帯電話をいなくなってる方から心残りメールをもらって、行方不明の彼氏を会うまでそれぞれの心残りを晴らしていくというフィクション物語です。
なんだか、急にラスト・メールその青空シーンはこのアモイ青空の眺めだけなく雰囲気にも似てた。
ラスト・メールの青空はいなくなった方から家族への心残りとかつながってるように見える。
アモイこの青空はマカオの「望廈」というところとつながってるように見える。
昔の昔、マカオはまだまだ住民が少なかった頃、福建のアモイ人が逃亡で多くマカオに来て、マカオの今の「望廈」区の集まりだった。
マカオの「望廈」の語源は当時の在マカオのアモイ人はあんまりにもホームシックなので、彼らの集まってる場所「つまり今の望廈」を「望廈」だと名づけた。意味はアモイ(廈門)のことを見てるまたはアモイ(廈門)のことを望んでるそうだった。
そういえば、福建人はかなり暴れ者そうだとされてるけど、そのわけで、今のマカオはその勢いを見えてるかな。汗

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