Archive for June 6th, 2009

  • 職業の違って、雰囲気はホンマに違うんだね

    職業の違って、雰囲気はホンマに違うんだね

    うちの借りてるアパートはボロボロになっていて、もうどうしても修理やらなきゃならなくて、今日は大家さんの頼んでた土方がうちのアパートにきた。猛熱の天気で、すっごい汗ですっごいしんどい顔をしていて、工事/修理をやってくれた。なぜ土方の人の仕事はこんなにきついだろうよね、それから、なぜ土方の人はこんなに言葉遣いが暴れてるんですね。土方の人のことあんまり考えなかったけど、今日の夜、嫁と一緒にマカオタワーにオーケストラショーをみにいって、オケのなかのメンバーらと指揮者の姿を見て、きらきらしていて、礼儀正しくて、こんな職業といえば、まったく3kの考えれないですね。しかし、彼らの仕事はあえて人の役に立つといえば、音楽で人の心を癒したりとかですよね。土方は人の役にたつのは人のアパート/マンションを作ったり、または人のアパート/マンションの壊れてる部分を修理したりとかですね。両者の人の役に立つっていえば、心の癒しより棲家のほうが必要とされてると思わない?心の癒しとかいえば、なくてもなんとか生きていけそうじゃないよね、虚しくなっても。でも、棲家といえば、なくとホームレスになって、事情は心の虚しいよりひどいらしいじゃない?と思った。なのに、給料といえば、音楽家たちはずっと高いだと間違いないですよね。職業の違って、こんなに雰囲気が違うなんて、常識なんだけど、ただ、今度の体験からして改めて実感しました。^^;