↑=変なタイトルかもしれないですね。^^;
まぁ、そんなタイトルに釣られ、本文まで読んでくれた方々、まず、ありがとうございます。
さってと、なにか不運とか、なにか幸運でしょうね。
今日、仕事の終わって、僕は嫁と一緒に車にのって外食にいった。
僕も嫁もいつも2台のケータイを持って出かけ、1台のは通話用、ほかの1台はメッセ用です。今日の嫁はカバンを持たずに出かけたわけで、2台のケータイもポケットに入れるのは重いから、メッセ用のケータイをしばらく車のダッシュボードについてる小物入れのグローブボックス中の奥ところに隠して一緒に食事にいった。
ここまでの内容によると、次の流れはたいていどうになるのかわかってもらうようかもしれないですね。
そう。食事の終わって、帰ろうと思い、車を取りに行って、嫁はグローブボックスを開き、ケータイを探したら見つからず、ケータイはたぶん車内のどっかに落ちてるだろうかと疑い、自分の通話用のケータイで見つからないケータイに電話をかけて、鳴ってる着メロから探そうと思ったら。。。「おかけになった電話は電波の届かない場所にあるか電源が入ってないのでかかりません。。。。」。。。汗
それでもまだ明らかにせず、僕は車内にあるコインフォルダーを開いたら元々溢れ出すくらいコインの量からすっからかんになっちまって、僕らはそれを見て謎解きだぁ。orz
車上荒らしにやられてしまった。涙
マカオの車上荒らしが多いだと聞いてるだが、まさか自分のこんなボロボロな車だって狙われてしまうとは考えもなかった。しかも、いつもケータイを車に置いたりしない我々は偶然にこの度だけはおいてしまい、偶然に泥棒にやられてしまい、ほんまにありえない不幸な偶然とありえない幸運な偶然の邂逅だったな。
ここで、またむかしある日本人友達のあるたとえを思い出した。
幸せと辛いの字面の差には単なる横に棒がチョンと入ってるんですね。だとすると、幸せと辛いの関係にはある意味で、辛い人は誰かの幸せの人のその一棒をとって幸せになるみたい。もちろん、その一棒を取られた幸せ人は辛い人になっちまった。おいおい、とったその人、ケータイを返せ~よ。orz
以上、マカオの近頃の治安でした;;

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