仕事の関係でパソコンの書記の担当することになった。こういう担当はよくあるではなくて、たまにはあるんだけど。相手の言葉を即時に書き落とさずにパソコンのタイピングでついてゆくなので、もしも相手は早口ならば、こっちじゃかなり大変になる。しかも、広東語の会話のわけで、入力は倉頡なのだ。いつもこうと思ってるけど、北京語のピンイン入力また日本語のローマ字入力なら、たんなる発音を聞き取ってからそのままに発音をローマ字のに打て入力して変換したらいいけど。倉頡入力は広東語の発音で仕組んでるではなくて、字の仕組みで書くだから、言葉を聞き取ってもすぐ打つんではなく、広東語のいつもの口語を書き言葉にして、それら字を思い浮かんでから倉頡でそれら字を仕組んで打つなんだ。そのうえ、もしも相手は早口でそれから自分でどうしてもすぐ打てない字にあってしまい、書記記録の進みはそれなりにハズレてしまい、かなりあせってしまい、ストレスったりするん係りなんですよぉ。
時にはこう思ったけど、もしも日本語の書記ならずっとましなのにな。日本語ではなくてもポルトガル語また英語でもいいよぉ。聞き取ってそのまま済ませるんだからね。
ちなみに、どうしても広東語の言葉を倉頡入力にしなければ、北京語のピンイン入力でなんとかなるかもしれないが、しかし、その時は広東語を聞き取ってから北京語の発音にしてからピンイン入力で打つんだね、そんなんなら、北京語バカの自分にはやっぱり倉頡がましかも。^^;
昔に、広東語発音入力という別導入IMEをやってみたが、広東語の発音は複雑すぎて、ローマ字のにするのはいろいろやり方があってややこしくなり、それはやっぱりやめてほうがいいと思うね。標準IMEにはついてないしね。
とりあえず、今日の書記担当は大変疲れていた。

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