今日は出勤の前に、朝マックに行った。
昔、マクドナルドの注文はレジの前の店員に頼んだら、お金の取引と食べ物をもってくるまでも同じ店員だというようなシステムだった。今、マクドナルドの注文はレジの前の店員はたんある金の取り扱ってからレシーブをトレイに置き、ほかの店員は電子看板にのってる注文通りの食べ物を揃え、トレイにおいてるあるレシーブを確かめてから食べ物を客に出すようなシステム。
個人的に、なんだか、今のシステムほうが混乱になりやすく、注文を済ませるスピードも昔のよりややこしいと思う。
まぁ、とにかく、昔の注文システムだっても今のシステムだっても食べ物にはレシーブ存在の差しか見えないが、そこで今日はそのレシーブにやられた。まぁ、そのレシーブにやられたより、そのとんでもない店員にそのレシーブでやられたかもな。
普通のハッシュドポテト付きのバーガーセットを頼み、例の店員はすべてを揃えてから出してくれたが、ハッシュドポテトをレシーブの上に置いて出してくれたんだ。僕はそれをみてめちゃびっくりした。さっそく、ハッシュドポテトをレシーブから離しても、写真通りにとんでもないレシーブになっちまった。「レシーブにうってるインクは落ちてる、つまりハッシュドポテトにうつってんだ」そんなのはありえる?
例のハッシュドポテトを返品して、その店員は単なる軽く「すいません」しかいってくれなく、しかも、例のハッシュドポテトをハッシュドポテト配布待機のところに戻すんだ。
以上、またジャンク・サービスのこと増えてしまった。

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