昨日、新しく買ったHP mini 110のWindows 7 Starterを長く使ってみたら、なんかおかしいこと見つかった。
デジカメで撮って気になってる写真を背景に設定してみたかったが、どうしてもなんども設定しても背景はまったく反映されなく変わらないんだ。自分のパソコンかOSか問題になってるかと困っていた。
ネットで調べたら、Windows 7 Starterにはこんな恐ろしい制限があるんだ。驚
Windows 7 Starterにはない機能を並べると:
- Aero Glass 表示。タイトルバーの半透明やFlip 3D、あるいはAero Peek (タスクバー上プレビュー)。
- 壁紙やウィンドウの色、サウンドなどのカスタマイズ。
- マルチモニタサポート
- DVD再生
- Windows Media Center
- (Windows 7の売りである) リモートメディアストリーミング
- ビジネス向けのドメインサポート
- 旧アプリの互換性のためのXPモード
まぁ、確かにWindows 7 Starterっていえば、ビギナーのイメージで実に多く機能ついてなくても無理もないだが、壁紙の設定すらできないなんて、実に可愛すぎと思わない?売上のためアップグレードやらせろとやってんじゃない?それから、Windows 7の操作はほんまにWindows XPよりずっと重い気がする。いっそとWindows XPに戻したら、Windows 7のライセンスはもったいないとこの間は思ったが、こんなクソWindows 7 Starterのライセンスなんて早くとも捨てればいいと思う。とにかく、まずはHPのオフィサイトで自分のネットブックHP mini 110 1160TUのドライブを揃えとく、WIN XP SP3に戻してやるっわ。
日本語の記事:マイクロソフト、Windows 7 Starterの制限を解説 ・ 同時起動アプリは無制限
元の記事:Let’s talk about Windows 7 Starter – Windows 7 Team Blog – The Windows Blog
Related posts:

















