妊婦さんの出産後、初めのトイレは傷と出血のわけで、貧血になって眩暈したりする恐れがあるから、本人には付き添うの必要がある。
うちの嫁は出産後初めてトイレの時はちょうど面会時間が重なるから、看護婦のAが家族の我々に付き添うの役目をくれた。そして、嫁はトイレで本当に一度ちょっとしたら眩暈で倒れるところそうで大変だった。さっそく、緊急ボタンを押して助けを求め、違う看護婦のBが来て、うちの嫁のほっぺたを何度も叩いたりやりながら、「寝ないでよ、寝ないでよ」って、僕らはそれを見てほんまにめちゃ焦ってた。おかげさまで、なんとなく、うちの嫁は意識が戻ってきてよかった、神様に感謝しています。
看護婦のBに事情を聞いたら、出産後はじめのトイレまで歩きにはベッドから降りてから10分くらいの静座の必要があって、それはよっぼど眩暈の回避になりそうなのだと説明してくれた。DQN看護婦のAはまったくそれを教えてくれなかっただけなく、出産後はじめトイレの眩暈は常識でなにか可笑しいかよと堂々と我々の前で叫んだりしてから立ち去った。。。汗。。。怒。。。
世の中、ほんまにどんなやつがいるんだな。もしもそのDQN看護婦のAを告発したら果たしていいだろうかな。病院なかの暗闇はほんまに想像に付かないし、うちの嫁は退院までまだあと数日間があるし、DQN看護婦のAは上記のような行為からして、告発されたら、さらに激しく予想外の世話をしてくれてもありえそうなので、こっちは告発もなにせずにそれをチャラにすることになった。orz

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