Archive for 2月 13th, 2010

  • 長い知り合いのW氏からの来訪で、彼の兄貴の新生児(娘さん)の話を聞いた。その娘さんは立派な夜泣きしていて、抱っこして揺らしたりしても泣いてばかりそうだ。 その引き換え、うちの子だって夜泣きだが、抱っこして揺らしたら、なんとかだまってくれるから、なにされても夜泣きばっかり子よりずっとよさそうだよね。^^; W氏といろいろ話ていて、うちの同級生たちには中国語<>ポルトガル語の翻訳者が多いがわかった。 そういえば、確かに、マカオには返還のあとうわべ的になんかポルトガル語脱出になってるそうだが、実際にその行政内部、特に法律方には相当的にポルトガル語のにこだわってるため、今のマカオでは、中国語<>ポルトガル語翻訳学士をとって別に優秀ではなくてもすぐ雇われる状況になってる。なんだか、おいしそうで、自分だってゼロから翻訳学士をとろうかなと思った。しかし、もうパパになったし、たとえ今から勉強しても、はやくとも4年間かかるから、4年後の状況は誰も見えないから、まるで人生の賭けみたいだな。もうその頃は自分にすでに行き過ぎたし。なんか、むなしいな。もしも、最初はくらだんディプロマミルのにせずに翻訳のをとったらどんなに出世できるんだろうとその妄想したりするしかないんだな。^^;

    長い知り合いからの来訪

    長い知り合いのW氏からの来訪で、彼の兄貴の新生児(娘さん)の話を聞いた。その娘さんは立派な夜泣きしていて、抱っこして揺らしたりしても泣いてばかりそうだ。 その引き換え、うちの子だって夜泣きだが、抱っこして揺らしたら、なんとかだまってくれるから、なにされても夜泣きばっかり子よりずっとよさそうだよね。^^; W氏といろいろ話ていて、うちの同級生たちには中国語<>ポルトガル語の翻訳者が多いがわかった。 そういえば、確かに、マカオには返還のあとうわべ的になんかポルトガル語脱出になってるそうだが、実際にその行政内部、特に法律方には相当的にポルトガル語のにこだわってるため、今のマカオでは、中国語<>ポルトガル語翻訳学士をとって別に優秀ではなくてもすぐ雇われる状況になってる。なんだか、おいしそうで、自分だってゼロから翻訳学士をとろうかなと思った。しかし、もうパパになったし、たとえ今から勉強しても、はやくとも4年間かかるから、4年後の状況は誰も見えないから、まるで人生の賭けみたいだな。もうその頃は自分にすでに行き過ぎたし。なんか、むなしいな。もしも、最初はくらだんディプロマミルのにせずに翻訳のをとったらどんなに出世できるんだろうとその妄想したりするしかないんだな。^^;

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