確かに、件名には流れ図と書いてあるが、別に流れ図まで作るつもりないけど、それなりに丁寧に自分の感想を書いてみる。
- 独身の時:旧暦正月になったら、既婚者また先輩たちにお年玉をもらってばかり、来年はもう与えるのほうになるだろうといわれても、別にストレスもなく、とにかくもらえばもらうほどいいだろうと思ってた。「中華圏のお年玉文化は日本と違い、いくら年になっても、未婚さえであれば、堂々に既婚者からお年玉をもらってもおかしくないかも(日本の場合だと大人また就職になったら、もうもらわないそうだね)」
- 既婚の時:旧暦正月になったら、よくこっちからもらおうとしてるやつ「未婚者また子供」だが、なんとなくごまかして現場から立ち去ってた。
- 親になってる時:既婚していて、しかも既婚者から自分の子供へのお年玉をもらい、それでもお年玉を相手の子供をあげたりしないとなんか申し訳ないみたいで、とにかくそ場合には相手の子供にお年玉をあげることにする。
これで、ご覧の写真通りに、同僚らから僕の子供へのお年玉をもらってるなのだ。もちろん、そのとともに、相手には子供がいると相手の子供にお年玉をあげてる。このお年玉ごっこで、なんだかマネーチェンジのゲームだと気がする。もちろん、流出されてるお年玉中の値段を最低すればするほど儲かるんだね。っで、僕は儲かってるだろうか?ん。。。どうだろうね。w

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