長い休暇終わって出勤してから翌日、すでにストレスがおもくて、しかも、ワシの夢に入ってしまった。
2度の同じような夢をみてた、内容は仕事に遅刻するようだった。1度目の夢の内容はまったく覚えないが、2度目の夢の内容はなんとか覚えてるから、その夢の微妙さをここで語らせてもらう。
夢の内容:
午前10時半頃、遅刻してる僕「普段の出勤時間は午前9時からです」は駐車場で急いで車を探して通勤するところだった。なんだかんやで、駐車場にはミスマカオコンテストを行われ、ミスマカオたちのキャットウォークは車の探してるワシには相当に邪魔になっていた。それから、ようやく自分の車をみつけたら、自分の車は横に分解され、前後の座席もミスマカオの審査員たちの座席に改造され、使えなくなるんだ。仕方なく、走って会社に戻り、その途中に迷子になってしまった。やっと会社までついて、出勤登録したら、すでに午前11時になる。こんなに仕事に遅れて、上司にどう説明すればいいのかを悩み始めたら、息子の泣き声に起こされた。w
ものすごくありえない変な夢だったね。まぁ、夢はいつもそうだろうよね。冷静に考えれば、ぜんぜんありえなくて、間違いなく夢だろうとはいっても、夢の当時にはそんな冷静な分析のでないんだね。
夢の内容について、自分の反応についていくつのおかしい点があり、ここで指摘してみる。
- いつも30分前に会社についてる自分は10時半だってまだ会社にいないのはその前提にはすでにありえないんだね。
- いつもバイクで通勤してるのに、なぜかわざと通勤には車を出すんだろうね、会社の近くについてもパーキングの見つからないし。
- ミスマカオコンテストの会場はベネチアン・ホテル・リゾートではなく、うちの駐車場で行うなんて、ある意味で本当に光栄だが、そんなでかいショーは駐車場くらい安っぽい会場で行ったりするまずないんだね。
- ミスマカオのお嬢さんたちは行列をなして僕の目の前で派手にキャットウォークしていても、こっちはちらっとも見ずに必死に車を探すのも相当に考えられない反応だな。w
- 自分の車は横に分解されて審査員の座席に改造されて、それは立派な他人財産侵害の犯罪で、普通はすぐに通報するなのに、まだ走って仕事にもどる気ではないんね。
- マカオ生まれ育ての自分は海外通勤でもなく、マカオで通勤なのに、途中に迷子になるなんて、どんなだけのいたずらな夢だろうね。
以上、ワシの変は夢だった。

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