自分はよぉく外から自宅においてるパソコンをリモートしているが、最近はドメインのIP更新の問題で自宅のPCをリモートできなくなるが頻繁だった。
原因を調べると、動態IPの更新はno-ip.comの反映されてないため、自分の登録してるno-ip.comのドメインに入っていても動態IP更新前のIPに移動され、リモートできなくなるがわかった。
話の進む前に、簡単にうちの環境設定と事情を語らせてもらう。
- まず、いまさら動態IPくらいダサいサービスといえば、マカオISP独占企業のCTM「殿様商売」しかないんだね。日本の場合なら普通のプランだって固定IPのオプションを安く借りれるが、マカオの固定IPはビジネスの高いプランしかついてないので、相当高くて、一般ユーザーに向いてないんだ。
- no-ip.comの動態IP自動更新のアプリならば、オフィシャルサイトでWindows/Mac/Linux/BSD/Unix、それぞれにむいてる動態IP更新アプリのダウンロードできるけど、うちのもってるNASのSynology DS-106の設定にはEzInternet欄にはno-ip.com自動更新アプリと設定がついてるから、今まで、それで動態IPの更新を反映してくれてたが、なぜなら、最近は更新してくれなさそうなんだ。
とにかく、自宅のPCは回線につながってるけど、動態IPはno-ip.comに反映されてなくて、更新されたIPは外からそれを取得できなくて、no-ip.comにふさわしいIPの更新する方法は直接に帰宅してIPの確定してから更新するしかないだと最初は僕がそうと思ってた。
しかし、自宅のPCのブラウザはgmailのつけっぱなしにしていて、それから、gmailのセキュリティシステムによると、ログイン中のほかのIPの表示がされる覚えがあって、さっそく、外からgmailに入り、なんとgmailのフッターにはこんなメッセージが~~~~w
「他 1 か所からこのアカウントへのアクセスがあります (122.100.XXX.XXX)。 」
さっそく、外からno-ip.comに入り、手動でgmailで取得した例のIPを更新してから、1分間の経過になってから、またいつもの自分のno-ip.comのドメインでリモートできた。
ここで、自分が自宅のPCでgmailをつけっぱなしにして、それからgmailのセキュリティシステムにありがたいですね。w
念のため、また同じような動態IP更新の反映されなくならないように、やっぱりおとなしくWIN向けのno-ip.com動態IP更新アプリを自宅のPCに入れてた。そのアプリの更新がNASのより頻繁になってるはずと信じてるから。
さってと、またいつもの決まり文句だが、プライバシーのわけで、上記の情報を適当にモザイクまた隠させてもらうわ。照

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