ポルトガル語にはエコを読めるんだ。「Folha」

ポルトガル語にはエコを読めるんだ。「Folha」原來葡文字裏可以搵出環保意識架「Folha」

ポルトガル語にはエコを読めるんだ。「Folha」前日、僕と嫁は息子を連れてパンダ公園のところに散歩にいって、息子はよく落ちてる葉を弄ったりした。「なめたりもした汗」

葉をなめるなよ~と息子をなんどもしかっていたが、本人は懲りずに次々のを拾ってしまったw

そこで、久しぶりに僕と嫁はポルトガル語の話をした。

カ:ポルトガル語は葉ってなんというだっけ?
嫁:そうよね!
カ:Folha?
嫁:うん、そうだね。
カ:しかし、紙はなんだと?
嫁:あらっ、そうよね。それもFolhaだって。
カ:まぁ、Papelという言い方もあるね、確かに。
嫁:うん。

そこで、急に自分はこうと思った。

ポルトガル語のFolhaというのは文脈次第で、葉も紙も通じるなんて、子供の頃は僕も嫁もポルトガル語の学校を通っていて、別にそれらを混乱せずにやってきた。別にいまさら混乱してしまうわけでもないが、ただ、大人になり、母国語以外の言語にもう子供のようにいちいちそのまま覚えてゆくではなく、語源/字源とかまでも気になるから、上記のもそういう疑問を抱いた。

確かに、紙は木/葉とかで作られるだと常識だが、ポルトガル語の言葉にはそのままに読めるなんて、ある意味でかなり意味深いエコでも読めそうだなと関心した。

今後、皆さんも紙を使う時に、ぜひポルトガル語のFolhaという言葉その思いを込めて大切にしましょう。^^;

ちなみに、ポルトガル語の葉と紙の文脈なしで表現するだと、Folha de ÁrvoreとFolha de Papelといえばいいですね。原來葡文字裏可以搵出環保意識架「Folha」琴日,我同太太帶同囝囝到熊貓公園散步,囝囝常去弄那些掉下來的樹葉.「仲舐吓佢添.汗」

唔好舐啲樹葉啊,我哋不斷咁話佢,不過佢都係唔多點聽,繼續拾樹葉w

係呢喥,我同太太諗起一個葡文字,好耐都冇談及一啲葡文的話題

卡:葡文樹葉點講?
妻:係哦!
卡:Folha?
妻:係囉,咪就係囉.
卡:不過,咁紙漿點咁?
妻:咦?係哦.都係叫做Folha囉.
卡:嗯!的而且確,都可以有Papel的講法既.
妻:係啊.

係呢喥,我突然係喥咁諗.

葡文的Folha,因應上文下理,又可以解為樹葉,又可以解為紙漿,我同太太細個的時候,讀葡文學校時,沒有把其混淆.當然啦,亦唔係到今時今日才把其混淆,只不過,人大個咗,對於母語以外的語言,唔再似得以前細個咁樣就咁去記下來,對有關典故/字源都會感興趣起上來,而上記的疑問也正是如此的吧.

的而且話,紙漿係用樹/葉而製成的,那是常識,不過,葡文呢個紙能直接地般使用着,某程度上真係有着好深的環保意識係裏頭,所以覺得好有趣.

今後,大家用紙漿時,都試回想葡文的Folha的意識去珍惜使用吧^^;

另外,葡文的樹葉同埋紙漿若不用上文下理地去表達的話,可以講成為Folha de Árvore和Folha de Papel既.

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