小児喘息で入院して、先日はようやく退院した我が子を鍛えるため、今日、黑鬼山のところにつれて散歩した。
さすがに、すっごい坂道なので、山頂まで息子を抱いて登って僕も嫁もかなり苦労した。本人はかなり楽しそうだったので、なによりですね。^^;
そういえば、この黑鬼山の由来についてちょっと気になりました。
望廈山 – 维基百科,自由的百科全书
名前の由来:山の下には西南方向には望廈村あるため、望廈山と名乗りました。それからそこの望廈炮台軍營はかつて派遣されたアフリカ人のポルトガル軍営であったため、黑鬼山とも俗に呼ばれてる。
ちなみに、この黑鬼山の山頂にはほとんど雨宿りのないから、たとえば、アフリカ人ではなくても長くいると黒人のようにもなってしまうかもしれないですね。

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