金平糖

金平糖金平糖

金平糖今日は久しぶりにある日本からの友達のH氏とランチにいった。日本からもってきてこのお土産をもらった。グラニュー糖だね。名前は金平糖という日本の伝統なお菓子だね。

 

 

この金平糖、本当は昔の昔、ポルトガルから輸入されたお菓子なのだよ。

 

 

金平糖 – Wikipedia

金平糖(こんぺいとう、コンペイトー)とは、砂糖と下味のついた水分を原料に、表面に凹凸状の突起(角状)をもつ小球形の日本の菓子。金米糖、金餅糖、糖花とも表記される。語源はポルトガル語のコンフェイト (confeito) 。初めて日本に金平糖が伝わった時期については諸説あるが、1550年(天文19年)にカステラ・有平糖などとともに南蛮菓子として伝えられたとされる。

 

 

昔はポルトガルの宣教師のルイス・フロイスがこの金平糖を日本の織田信長に献上し、今は日本からの「マカ○ナビ」のH氏がマカオのカガブ○グのカガヤ○君にお土産として送るなのだよ。時の流れで、ポルトガルのお菓子(?)から日本のお菓子になってしまうけど、その甘さもカロリーもかわらないかもしれない。金平糖今日與一位好耐冇見的日本朋友一起食午飯.收了一份佢從日本帶過來的手信.砂糖,名叫金平糖的日本傳統糖果.

 

 

呢個金平糖,其實係好耐以前,從葡國傳過去的糖果呢架.

 

 

金平糖 – 维基百科,自由的百科全书

金平糖(葡萄牙語:confeito),又作花糖、金米糖、金餅糖、星星糖。金平糖是日本的一種外形像星星的小小糖果粒。是冰糖在水中溶化後煮乾,加入小麥粉製作而成,周圍有碎小的疙瘩。於15世纪室町時代末期,由葡萄牙傳教士傳入日本,現今為日本傳統和菓子之一。
葡萄牙傳教士路易斯·弗洛伊斯曾將這種糖獻給織田信長,其對這種點心感到驚喜,從此金平糖開始在京都流傳以及製作。初期,因物稀,為大名獻給天皇之貢品。

 

 

以前,葡國傳教士的路易斯·弗洛伊斯把此金平糖呈獻給日本的織田信長,今日,從日本來的「MacauN@vi」的H先生把此當手信送給澳門的卡加部○格的卡加一○官喔.時間的飛逝,而從葡國糖果(?)變成為日本糖果,但係那糖份同卡路里大概都冇乜點變過吧.

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