いつもの早起きのおかげで、30分の寝坊しても遅刻せず

いつもの早起きのおかげで、30分の寝坊しても遅刻せず

 

 

 

 

今朝、嫁に起こされ、時計を見たら、あらっ、30分でも寝坊したとわかって、すぐに起きて洗面・着替えてからダッシュしていった。

 

 

 

確かに、お出かけは30分も遅れてるが、仕事に遅刻せず、しかもいつものように朝ごはんを済ませてからでも間に合った。まぁ、いつものようにまったりとはできなかったけどね。

 

 

 

出勤は朝の9時からなんだが、いつも朝7時に起き、7時半くらいに出かけ、8時前に会社の近く着いてから朝ごはんを食べてから出勤してる。

 

 

 

というわけで、たとえ、今度は30分遅れても、まだまだ余裕だった。その引き換え、普段の朝食はさすがにまったりとすごしてるんだなと実感してた。w

 

 

 

っで、今度の寝坊記事は別に30分の寝坊しても遅刻にならない自慢またコツを語るつもりなく、目覚まし時計のスヌーズについてつぶやきたい。ですので、本題まで長く読ませてしまい、すみませんでした。w

 

 

 

自分はいつもこういう仕組みで目覚まし時計のにしてる。

 

 

 

あまってる一台の携帯に7:00に鳴ってもらおうと設定し、その携帯(スマホ)についてイザっとフリーズでもなって、鳴ってくれない場合の手配もするため、いつも使ってる携帯にも目覚まし時計のにし、7:01に鳴ってもらおうと設定してる。

 

 

 

自慢するつもりでもないが、自分は寝坊にむいてなく、携帯の目覚まし時計が鳴るから、僕が消すまで時間は遅くとも3秒もないと言える。どんなだけ短い間で消せるといえば、いつも僕よりだいぶ遅く起きる嫁は本当に僕の目覚まし時計が鳴ったことがあるですか?疑問を抱くくらい短いんだな。

 

 

 

そういう起きる癖があるので、自分的に、スヌーズの必要のなく、7:00に鳴ってもらって、起きるとついでに7:01に鳴る携帯をまだ鳴ってないうちに嫁にも息子にも起こさないようにするためそれも即消すことに。

 

 

 

今回の寝坊事故はね、いつものように7:00の目覚まし時計を消してから、7:01鳴ってないうちに消し、あんまりにも寒すぎて眠くて、瞼だけ数秒でも休憩しようと思ったら、30分過ぎてしまった。w

 

 

 

二度とこんな寝坊事故起こらないようにするため、今後、二台携帯の目覚まし時計の時間距離をちょっとだけ長く5分のに置く。「7:00」と「7:05」

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