息子は咳が。。。汗
昨日の外出のせいか、息子はちょくちょく咳が出てる。風邪気味かと思い、医者にみてもらい、特に元気そうで異常にみえないといわれて、薬をもらった。なんで、咳が出るのか、医者だって答えがわからないんだ。気のせいか、なんか薬をのんだら、咳がさらにひどくなりそうに見える。新生児は咳が出たら、どうしたらいいんだろう?orz
昨日の外出のせいか、息子はちょくちょく咳が出てる。風邪気味かと思い、医者にみてもらい、特に元気そうで異常にみえないといわれて、薬をもらった。なんで、咳が出るのか、医者だって答えがわからないんだ。気のせいか、なんか薬をのんだら、咳がさらにひどくなりそうに見える。新生児は咳が出たら、どうしたらいいんだろう?orz
今日はほぼ一日中に息子を連れて外出だった。それから、今日は我が息子、教会の初登場だった。教会の仲間たちと育児経験の交換して、いろいろ本当に勉強になって助かった。ちなみに、久しぶりにみんなとあって嬉しかった。
教会のあと、息子ための買い物で僕らはほぼ一日中に外だった。新生児を連れてのお出かけにはもちろんすぐ困ってしまうのはオムツ替えとか授乳とかだね。そういえば、マカオの公衆場所には子供向けの設備はほんまにひどいなとおもってる。
たとえば、保育園は山ほどになっていて、幼稚園の入学はまるで大学の入学くらい人口増長の緊急状態になってるなのに、外食には子供向け椅子の場所は多くないし、育児室のついてるデパートは多くないし「マカオにはデパート自体だって多くないけど汗」、マカオってほんまに不思議だよね。汗
息子の生まれて1ヶ月以上かかっても、いろいろまだまだ実に慣れてない深く感じてる。特に、今日は土曜日で、僕も嫁も外出(お買い物)したかったが、息子の夜泣きにやられて、完全に眠気に吸い込まれ、オールデーだって出かけずに、自宅でこれ以上のんびりにならないくらいでダラダラしてた。もちろん、出かけないから、ずっとパジャマだった。一言で述べると、パジャマで起きて食べて寝るってこと。照
うちの嫁はよくがんばって、母乳育児生活はすでに2ヶ月にはいってる。それから、母乳は粉ミルクの授乳よりずっと便利であんまり手間のないだと僕も嫁も実感してるね。もちろん、便利だからそれをとるではなくて、粉ミルクより母乳がずっとよくて自然だと思ってる。しかし、その自然の裏に人間の弱さが照らされてるんですね。
今日中に、嫁の機嫌はよくなさそうで、子供の生まれてからずっと疲れてストレスがたまってだるくて、なんか熱になりそうなので、体温を測ったら、38度以上の高熱だった。
さっそく、お医者さんにみてもらい、薬をもらった。もちろん、母乳中だとちゃんとお医者さんにいって、薬をもらった。母乳しても平気な薬だとお医者さんに言われたらが、できれば熱が下がってから母乳しましょうと最後に呼びかけられたため、念のため、服薬中に母乳のを避けよと決めた。
ママが 風邪中また熱中に母乳してもいいですかとネットで調べてたら、いろいろ説明文また掲示板の投稿が見つかった。個人的にこういうまとめていいだろうと僕が思う。
母乳は人間の液体とも認められてるだとその前提で、下記の説明を語る。
確かに、医者からもらう風邪薬をのんで母乳しても子供に影響少ないだろうとされてるけど、念のため、やっぱり服薬中には母乳を避けよと決めた。その間にはおっぱいつまりにならないように、母乳を搾って捨てる仕方ない、嫁ははやくなおるといいね。
今日は息子を連れて初めてのクローズアップ写真をカメラ屋さんにとってもらった。息子の成長してる記念写真をとるため、生まれて1歳まで毎月に一枚クローズアップを取ろうとする。ちなみに、身分証明書の申請はまだだし、それなりに必要とされる写真にもなれるから、これでなんと一石二鳥だよね。
さってと、クローズアップ写真を見たら、息子の両目の大きさのバランスは暴れていて、カメラ屋さんにうまくとってもらわなかったかな!ううん。カメラ屋さんはうちの息子を起こすにはもう十分に苦労したと思う。ただし、どうしてまだ片目がうまく開いてないというのは実は僕も嫁もまだはっきりにその理由はまだよくわからない。
この間は何人のお医者さんたちにも息子の右目のを見てもらったが、先天性眼瞼下垂かまたはそれを判断できるまでもっと様子見するしかないといわれた。親として僕も嫁も、自分の息子の変なクローズアップ写真をみて実につらいけど、それも我が子の成長のうちのひとつなんだから、ちゃんとそれを見守って将来息子に自分の成長日記また一緒に成長中のすべての困難をがんばって乗り越えてきてそのアルバムを見せたいと思う。涙
今夜は教会仲間たちが僕のうちを訪れにきた。人が多くてかなりにぎやかだった。嫁のお産してから、僕らも育児生活に忙しくて、よぉく新生児の昼夜逆転のリズムにやられて、教会にはもう1ヶ月もいってないんだ。教会仲間たちが訪れてきて、みんなの馴染みの顔を見ていて、話し合ったりして、嬉しくて癒しだった。はやく育児生活になれて、子供連れて教会にいけるといいね。
これで生後1ヶ月になりました。うん、そう、つまり、1ヶ月前の今日はうちの息子の誕生なんだ。ブログの過去の記事を見たら、最初の妊娠し、お産し、そしてこれで生後1ヶ月になり、あっという間になったみたいだな。ただし、新生児この1ヶ月の育児生活は昼夜逆転とか、夜泣きとか、ほんまにいろいろ大変だった。
せっかく、今日は土曜日だし、生後1ヶ月で息子のためになんか賑わったりしたくて、せめてずっとそばにいてあげるだろうだが、こっちは朝っぱら一日中に珍しく残業をすることになるんだ。しかも、明日(日曜日)だってその残業の続きをすることになる。タイミング悪い残業だが、それで自分がもっとパパらしくがんばりたいと思うね。
うちの息子はたまに微笑んでる顔がしてるが、いつもなかなかタイミングの悪くて、撮影できなかったが、今日はその笑顔をぴったりに撮れたぞぉ。
それから、義理母は旅行中で、来週に帰国するから、息子の生後1ヶ月の賑わいはその先延ばしにするね。
今日は旧暦のお正月、しかもバレンタインデーにもかさなってる。実に雰囲気が深いなのはずだが、こっちは毎日も新生児の育児生活でもう精一杯で、別に余計な時節じゃないかと僕が思った。
香港のニュースからすると、旧暦正月とバレンタイン・デーは同じの日になり、花屋の売り上げは特にあがるんじゃないかと店長たちに聞いてみた。その結果、意外と売り上げはなかなか普段より悪いだと判明した。その原因はふたつの時節も重なってるから、客はお花を1回でまとめて買うから、売り上げは出なさそうで、または、いつものバレンタイン・デーは客がよく花屋で花を恋人の仕事場「オフィス」まで送るのを注文するが、今年のバレンタイン・デーは旧暦正月にかさなってどこのオフィスだって休んでるから、花の注文も減ってるようとわかった。
海外のバレンタイン・デーの花屋の売り上げのニュースをきいてなくて、よくわからないが、おそろくいつものように上がったりも下がったりもないはずだろうよね。中華圏のバレンタイン・デーの花送りその行為はあんまりにも見せかけではないだろうかと僕が思う。もしも花を気持ちにして送りたいとしたら、たとえ、恋人の仕事場に花を送れなくても、普通に直接に送ったっていいだろうよね。ちなみに、中華圏のみの時節その旧暦正月だってそうみたいだね、みんなは仕事また店を休んで故郷に帰って、自分の金持ちのを見せかけたりする、いずれは面子ごっこなんて、ある意味で、実に面白い文化かもね。
長い知り合いのW氏からの来訪で、彼の兄貴の新生児(娘さん)の話を聞いた。その娘さんは立派な夜泣きしていて、抱っこして揺らしたりしても泣いてばかりそうだ。
その引き換え、うちの子だって夜泣きだが、抱っこして揺らしたら、なんとかだまってくれるから、なにされても夜泣きばっかり子よりずっとよさそうだよね。^^;
W氏といろいろ話ていて、うちの同級生たちには中国語<>ポルトガル語の翻訳者が多いがわかった。
そういえば、確かに、マカオには返還のあとうわべ的になんかポルトガル語脱出になってるそうだが、実際にその行政内部、特に法律方には相当的にポルトガル語のにこだわってるため、今のマカオでは、中国語<>ポルトガル語翻訳学士をとって別に優秀ではなくてもすぐ雇われる状況になってる。なんだか、おいしそうで、自分だってゼロから翻訳学士をとろうかなと思った。しかし、もうパパになったし、たとえ今から勉強しても、はやくとも4年間かかるから、4年後の状況は誰も見えないから、まるで人生の賭けみたいだな。もうその頃は自分にすでに行き過ぎたし。なんか、むなしいな。もしも、最初はくらだんディプロマミルのにせずに翻訳のをとったらどんなに出世できるんだろうとその妄想したりするしかないんだな。^^;
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